2007'12.30.Sun
■朝...
・お水とご飯の容器を洗い、鍋へ。
お湯は容器が完全に漬かるくらいまで入れる。煮沸消毒します。
している間に
・ケージの上の毛布(2枚)を少し離れた場所に置く。
・加湿器を出す(支えは上にあげると加湿器外しやすい)温湿度計を出す。
・巣箱を手前に少し移動。なるべくゆっくり上にあげる。
黄花夏が寝袋に入っている場合、寝袋ごと毛布まで移動。
入っていない場合は寝袋の入り口を開けて黄花夏に見せると入ります。
掃除している間も黄花夏は寝袋から出る事はないので大丈夫です。
移動中にフシュフシュ怒るけど怒りたい年頃なので問題なしです。
・ダンボールの囲いを避ける。
・ホットカーペットを避ける。ペットヒーターの線を抜く。
・天井を開けてペットヒーターの線をケージ内に入れる。
・ケージの金網部分を外す(両サイドに外す場所あり)
・ペットヒーターに巻いてある布の汚れを落とす。
・回し車を固定しているシール2枚を取り、外す。
・ペットシーツをクルクル巻きつつ取る。
回し車を固定していたテープでシーツをとめたらかさばらなくて良い感じ。
・すのこを避けて床を拭く。
キッチンペーパーを濡らして拭くと掃除しやすい。
その後はミニタオルで綺麗に拭く。
この辺の段階で煮沸消毒が済むので、容器をお湯から出す。
ハリフード(丸い方)スプーン1杯、フェレフード(細長い方)5粒程度を入れて
お水はだいたいスプーンで2杯。



・すのこにペットシーツを挟みつつセッティング。
・ペットヒーターに布を巻く。巣箱をかぶせる。
・回し車を置く(隙間は6センチくらい開けて)
回し車の足の手前と中間をテープで固定する。
・ケージの金網部分をかぶせる。
天井を開けて巣箱を左隅ピッタリにセット。加湿器と温湿度計をセットする。
湿度が40以下の場合、室内のタオルとケージ内のタオルを濡らす。
ペットヒーターの線を外側に出しコンセントを差す(一番重要)
・ダンボールの囲いをセット。
・ホットカーペットを乗せる(低温面が上になるように)
・フードをスプーンで潰す。完全に潰さないと食べれないので
↑の写真のような感じでよろしく。
スプーンでフードを食べさせる。
少し食べて、食べるのをやめたら黄花夏をケージへ。
・前面のドアを開けてそこから黄花夏を入れます。
この時、巣箱手前(回し車側)に寝袋を置くと(寝袋入り口左向き)
黄花夏が巣箱に入っていきます。
・今度は寝袋入り口を右側にして n←こんな感じにして巣箱内に入れる。
入れたらもう一度スプーンでご飯を食べさせる。
・毛布の小さい方をホットカーペットにかぶせて、その上に大きい毛布を。
・お水は容器に半分くらい入れてケージ手前の左側隅にピッタリ付けて置く。
■夜...
容器を洗う。ハリフードはスプーン1杯半、フェレフードは7粒くらい。
全部でスプーン2杯の量になるように。
水はフードがすれすれに全部隠れる程度まで入れる。
20分くらいふやかした後、潰して潰してネリネリネリネリ。
お水容器の隣に置いておく。
大きい方の毛布は金網部分が隠れるくらいまでさげて下さい。
昼間は半分くらい見えるようにかけておいて大丈夫です。
少しでもわからない事があったらいつでも連絡を!
実際のお世話は初めてなのでわからない事があって当然です。
気兼ねなく連絡下さい。
出掛ける時はカーテンをしたままで電気をつけて行きます。
朝のお世話が終わっても電気は消さないで下さい。
夜のお世話が終わったら小玉にして下さい。
翌朝のお世話が終わったらまた電気をつけて下さい。
ストーブはつけて行きます。常に21度設定。セーブ運転です。
ケージ内は23度くらいなはずです。湿度は毎回少し変わります。
朝と夜でも変わります。
朝のお世話が終わって家を出る時、必ずコンセントの確認をして下さい。
もしも黄花夏の元気がなさそうに感じた場合
触ってチェックは出来ないと思うので連絡を下さい。
時間がある場合、夜中の0時半くらいから遊びを開始するので
見に来れるようであれば見る感じで。
調子悪くなくても大暴走っぷりを見たければ自由に出入りして構わないです。
31日の朝から14時までの間は移動中ですが何かあったら気兼ねなく連絡を!
黄花夏はきっとお利口さんにお留守番が出来るとは思いますが
どうかどうか愛情たっぷりにお世話お願いします。
・お水とご飯の容器を洗い、鍋へ。
お湯は容器が完全に漬かるくらいまで入れる。煮沸消毒します。
している間に
・ケージの上の毛布(2枚)を少し離れた場所に置く。
・加湿器を出す(支えは上にあげると加湿器外しやすい)温湿度計を出す。
・巣箱を手前に少し移動。なるべくゆっくり上にあげる。
黄花夏が寝袋に入っている場合、寝袋ごと毛布まで移動。
入っていない場合は寝袋の入り口を開けて黄花夏に見せると入ります。
掃除している間も黄花夏は寝袋から出る事はないので大丈夫です。
移動中にフシュフシュ怒るけど怒りたい年頃なので問題なしです。
・ダンボールの囲いを避ける。
・ホットカーペットを避ける。ペットヒーターの線を抜く。
・天井を開けてペットヒーターの線をケージ内に入れる。
・ケージの金網部分を外す(両サイドに外す場所あり)
・ペットヒーターに巻いてある布の汚れを落とす。
・回し車を固定しているシール2枚を取り、外す。
・ペットシーツをクルクル巻きつつ取る。
回し車を固定していたテープでシーツをとめたらかさばらなくて良い感じ。
・すのこを避けて床を拭く。
キッチンペーパーを濡らして拭くと掃除しやすい。
その後はミニタオルで綺麗に拭く。
この辺の段階で煮沸消毒が済むので、容器をお湯から出す。
ハリフード(丸い方)スプーン1杯、フェレフード(細長い方)5粒程度を入れて
お水はだいたいスプーンで2杯。



・すのこにペットシーツを挟みつつセッティング。
・ペットヒーターに布を巻く。巣箱をかぶせる。
・回し車を置く(隙間は6センチくらい開けて)
回し車の足の手前と中間をテープで固定する。
・ケージの金網部分をかぶせる。
天井を開けて巣箱を左隅ピッタリにセット。加湿器と温湿度計をセットする。
湿度が40以下の場合、室内のタオルとケージ内のタオルを濡らす。
ペットヒーターの線を外側に出しコンセントを差す(一番重要)
・ダンボールの囲いをセット。
・ホットカーペットを乗せる(低温面が上になるように)
・フードをスプーンで潰す。完全に潰さないと食べれないので
↑の写真のような感じでよろしく。
スプーンでフードを食べさせる。
少し食べて、食べるのをやめたら黄花夏をケージへ。
・前面のドアを開けてそこから黄花夏を入れます。
この時、巣箱手前(回し車側)に寝袋を置くと(寝袋入り口左向き)
黄花夏が巣箱に入っていきます。
・今度は寝袋入り口を右側にして n←こんな感じにして巣箱内に入れる。
入れたらもう一度スプーンでご飯を食べさせる。
・毛布の小さい方をホットカーペットにかぶせて、その上に大きい毛布を。
・お水は容器に半分くらい入れてケージ手前の左側隅にピッタリ付けて置く。
■夜...
容器を洗う。ハリフードはスプーン1杯半、フェレフードは7粒くらい。
全部でスプーン2杯の量になるように。
水はフードがすれすれに全部隠れる程度まで入れる。
20分くらいふやかした後、潰して潰してネリネリネリネリ。
お水容器の隣に置いておく。
大きい方の毛布は金網部分が隠れるくらいまでさげて下さい。
昼間は半分くらい見えるようにかけておいて大丈夫です。
少しでもわからない事があったらいつでも連絡を!
実際のお世話は初めてなのでわからない事があって当然です。
気兼ねなく連絡下さい。
出掛ける時はカーテンをしたままで電気をつけて行きます。
朝のお世話が終わっても電気は消さないで下さい。
夜のお世話が終わったら小玉にして下さい。
翌朝のお世話が終わったらまた電気をつけて下さい。
ストーブはつけて行きます。常に21度設定。セーブ運転です。
ケージ内は23度くらいなはずです。湿度は毎回少し変わります。
朝と夜でも変わります。
朝のお世話が終わって家を出る時、必ずコンセントの確認をして下さい。
もしも黄花夏の元気がなさそうに感じた場合
触ってチェックは出来ないと思うので連絡を下さい。
時間がある場合、夜中の0時半くらいから遊びを開始するので
見に来れるようであれば見る感じで。
調子悪くなくても大暴走っぷりを見たければ自由に出入りして構わないです。
31日の朝から14時までの間は移動中ですが何かあったら気兼ねなく連絡を!
黄花夏はきっとお利口さんにお留守番が出来るとは思いますが
どうかどうか愛情たっぷりにお世話お願いします。



黄花夏ちゃんのペットシッター
2007/12/31(月) 01:09:41 | URL | [編集]